Healey100/6登録の日

 

今朝、ゴールデン2匹連れと遭遇。

あちらも7歳の女の子2匹。

「最近小さいゴールデンばかりだから久しぶりにフルサイズの女の子見れてうれしー」って。

フルサイズ?確かに37kgあるからデカイ。そうとも言えるか・・・。

大型犬4匹はやっぱり押し出しが強いのでした。

 

 

 

入れ替えでカニ目を後ろに入れて配置換えです。

フルリストアから3年経っても相変わらず綺麗な状態を保ってます。

これも4月頭に車検ね。

 

 

 

時短でランチはウェイウェイ。

12時過ぎたばかりだったんで激混み。

今日は今週の定食No5、ザーサイラーメンに半チャーハン。

うまかったけどザーサイ多過ぎ、ボリュームもすごっ。

なんとか完食しましたが外食産業の悲鳴を聞いてるんで流行っていて何よりです。

 

どうぞ外出禁止令が出ませんように・・・

 

 

 

こう見ると自分のヒーレー3000と何が違うんだろ?

詳しく調べたことがないんで正直知らないの。実は。。

ただ初めて知ったのがこの100/6ってシリンダーヘッドが特殊。

何気に見ていて全く形が違うことに気がつかなかった、これはたった1年しか作られなかったんですね。

まだまだ勉強だわ。。

 

 

 

キャブがイマイチですが走れば絶好調。

6気筒ってイギリス車マニアにイマイチ不人気ですが自分は好きです。

この100/6はほぼほぼノーマルなんで、エンジン自体そんなパンチがあるわけではないんですがなかなか良いハーモニー。

 

でも、ここ井荻のトンネルはスピード測ってることがあるから飛ばし過ぎ注意です。

 

 

 

ボンネットが開かないとかちょっとしたハプニングがありましたがなんとか登録完了。

オーナーの転勤で今月中にナンバー付けるのが必須だったんで任務完了はちょっとだ胸をなでおろす感じ。

まにわないじゃ済まなかったんで。

しかもいつも年度末の陸運事務所って外まで並ぶ大渋滞、今日中終わるのか心配しながら行ったらガラガラ。

コ、コロナのせいなの?

おかげで楽勝で帰ってこられました。

 

 

 

スワローに使う予定のダウンパイプとサイレンサーが届きました。

専用マフラーなんて売ってないからフランジの径が合う物からの製作ですが、一からなんでも作ると大変。

問題は昔みたいにマイルドスチールって逆に手に入らないからステンレス製ってこと。

もはや音の質がどうの、質感が自分の好みかどころじゃないんでステンレス製、望むところです。

 

今日はここまで。

ではでは