
あったと思ったらレディースチームってSCCJの時代もなかったらしい。
っていうことはクラシックカーレースで初の快挙じゃん、完走でクラス2位なんてね。
続けたいらしいが・・・スポンサーでも連れてきてくれ(笑)
つづくらしい

思っていたより好評だったJaguar Mk2のセフティカー。
今日も言われたけど結構インパクトがあったんだね。
GOODWOODだとAston DB5とかJaguar E Type、、,そりゃぁ無理だ(笑)
そして一応売りもんだけどね(笑)

完成度なんでしょうか、セブリングスプライトは今回もノントラブルでクラス優勝。
ラリーからレースまでオールマイティ、無理にあげていない馬力もちょうどいいんだと思います。
排気量1000cc以下のクラスは狙い目!

PIPER GTTはアクセルワイヤーが切れて運ばれてからの、次はキャブレターのリンケージが壊れるトラブル。
なんとか復帰しましたが入賞には届かず。
でも好調に周回を重ねてポテンシャルの高さを示せてくれました。
でも後ろが見えず、結構怖かった〜

氷嚢は大切!
頭を冷やせ!ってか?
暑い中みなさんお疲れさんでした〜

実は完熟走行でリタイヤが決まったHirago Racing MGB。
なんとドライブシャフトのカップリングの破損、ぶっちぎれてました。
滅多にないトラブルにびっくりでした。
まぁレーシングカーはサーキットで壊れる運命、どんなに準備しても壊れるときは壊れる。
ではまた次回ね。